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コラムのみを転載したBlogもアリ


2019/08/18
[#]他人のかわいい 自分のかわいい



某日

髪の毛をさらに染めた。
ドピンクだ。



しかもおさげ。
近所のガキどもに、「ピンクのババア」とキチガイ扱いされているといいな。

広くモテたい女子には、極端なヘアカラーはオススメしないし、派手な服やモードなファッションも避けたほうがいい。
ふつうの髪型、ふつうのファッション、ふつうの言動がモテます。つまらないけれど。

ピンクといえば、フェミ的な視点から、ピンクは女のカラーではないぞ論争などがたまに勃発するけれど、はぁ…ごくろうさまですという気持ちである。
かわいいものはかわいい。
ブラックだってかわいいものはかわいい。

わたしは男子が身につけるピンクが好きなのだけど、その真髄には「女子カラーと思われがちなピンクを平気で身につける男子がよい」という気持ちもある。
なので、この気持ちも、ある意味わたしの性差別なのだろう。

生まれたての赤ん坊を見ればわかるんだけど、男の子はやっぱり力強く足腰がガッチリしている。力も強い。女の子はふにゃっとやわらかくて、抱き心地が良い。

差別はきらいだけど、男女まったく平等かというと、それはちょっと極端すぎると思うところもある。だって重たいものは持ってもらいたいし。




かわいいをつくる


ところで。

わたしはカラスを心の底からかわいいと思っている。見かけるたびに胸がキュンとなる。カラスに襲われたいくらい好きだ。
ところがカラスは一般的に嫌われ者とされている。
そのことに異論はないけれど、とにかくわたしは好きなのだ。

そういうことで、広く認識されているところの「かわいい」がいまいちよくわからなくなったのでこういうものかな? と作ってみたパスケース



犬は好きだが、マルチーズもチワワもかわいいと思わない。
大きければ大きいほど、愛おしく思う。

自分はかわいくないと思うけれど、一般的にはかわいいのではないですか? というモノを作るのはわりとたのしかった。しかし、さっぱり売れない。

これは手を抜いているけれど、今度は本気で取り組んでみようと思う。




某日

はちみせでは1,000円以上の買い物にオリジナルのレジ袋がつく。
今は「読むレジ袋」だ。
このアイデアも気に入っていたけれど、すでに次のデザインがワクテカなので早く作りたい。

でもまだ1,000枚近くある。
早く無くしたいので、みんないろいろ買おう。

レジ袋、オカンに折ってもらったら、こわいほどビッシリと折って詰め込んできた。
なので、今ならきとんと折りたたんだレジ袋がお手元に届きます。



こんな几帳面な女からわたしのようなガサツな人間が生まれたのだろう。




某日

わりと近所に、小料理屋というか居酒屋というか、そんな店があるらしく誘われて行った。

大将がひとりでやっている。
「何々県のなんとか」と言いながら料理を出してくるので、おそらく食材にはこだわりがあるのだろう。
ひねくれものではない人間の脳は、ウンチクや金額で料理のおいしさが若干左右される傾向にあるけれど、わたしはといえばひねくれものなので、その過剰なこだわりが恐ろしかったりする。
こだわりすぎる人間がちょっとこわいのだ。

頑固オヤジは職人気質ということであれば好物である。もちろん旨くなければ話にならないけれど、その頑固さに理由があるならば変人っぽくて好きだ。

けれどもその店は、頑固というよりもあくまで上から目線で、女性客の上位に立って支配しようとする傾向が散見された。なににつけても偉そうなのだ。

日本酒のメニューは「ないよ」といい、日本酒はあるけど何があるか教えないと言う。「おしえない」のである。そのうえ「(日本酒の銘柄を)聞いたってどうせわからないでしょ」と言わなくていいことまで言ってくる。
(友人はかなりの日本酒通だけれど、もちろんそんなことは微塵もださない)
そのご自慢の日本酒、品揃えもたいしたことはなく、料理もこだわりにしては総じて旨くもなかった。

それにしてもひどい店だったな……と思って食べログなどを見たら、絶賛されているのでおどろいてしまった。あれは一種のまやかし、洗脳である。N国の立花に票を入れてしまう類のものだ。

そこでまた、新宿御苑のO84は本当の本当にサイコーですよね……という思いを強くした。

そのあとカラオケに向かうために商店街をタラタラ歩いてたら、向井秀徳がチャリに乗ってブツブツ言いながら走ってた。
偏見だけれど彼もきっと頑固であろう。
ヤバいオッサンっぽくて大変よかった。



#8/18/2019 07:24:00 午後 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/08/13
[#]1足す1は、田んぼの田

ブブーーッ


はちみせの動向


更新していない間、たしか先週も先々週も今週もはちみせでは新作やら再入荷やらSOLD OUTやらそうでもないものやらいろいろありました。

諸先輩方によれば、2月と8月は売上が落ちるらしく、ふうんと思っていたけれど、毎回瞬殺をきわめるつめをぬるひとさんのつけ爪にいたってはその日のうちに完売になり、その威力を見せつけてくれました。

どうもありがとう。



今回の新作は、「生半可」という作品。
いろをのせた紙を爪に落とし込むという、はかなくてうつくしいもの。

はちみせオマジナルもやたらとやってます。
こういうのは勢いというものがあって、これが生活の糧になってないから自由にとりゃああああああとやったり、しばらく放置したりできる。やりたくないときにやらなくていいのは本当にすばらしいことです。すばらしいけれど、それは仕事とは言えないな。



バッグ数種類、ビーサン、パスケース、マイクロファイバークロス、あ、キャップ、そしてTシャツで新作が出ました。

ホラー系はハンカチから始まって、コインケース、パスケース、そしてTシャツ。
ペルシャ絨毯も諸々作ってビーサンまでいたりました。

TシャツはSOLD OUT。
リクエストが押し寄せてるので近日中に再販します。

商品ページをアップしたあと、完売になったらなるべく早めに奥にしまいこむようにしてるんだけど、「再入荷のおしらせ」ボタンを押してもらえると、次に入荷したとき自動的にイチ早く通知がいくはずです。





カラダを張って、日々宣伝に勤しんでおります。

はちみせオマジナルカテゴリ



某日




夏休みの小学生たちが、バスに乗ってくるので楽しい。

この前は背後で
「1足す1はなーんだ?」
「田んぼの田!」
「ブブー、1でしたー!」
「2だろ!」
「2でした」
という会話が聞こえてきた。
多幸感だ。

こんなことはいつまでも覚えているのに、今日、5時間過ごした相手の名前を最後まで覚えられなかった。



某日

食事をしてたら友人らがdis子の写真を見せろという。
(わたしをdisってくる二十代女子のこと。エピソードはこちらでどうぞ

なのでTwitterアップ用に写真を撮った。



そういえば先日、dis子と仕事ででかけたんだけど、
「土屋さん、本当にいろんな人に話しかけますよね……」
とあきれた顔して彼女が言い出した。
たしかにわたしは、店員さんやバス停で座ってる人とかに話しかける。

気を引き締めておかないと、ふつーに話しかけてしまう。
話しながら
(あ、また話しかけちゃった!)
って、一応思う。
けれども話しかけておいていきなり無言になるのもどうかと思うのだ。
これで損をしたことも怖いめにあったこともないというか記憶にないのでわたしはきっと懲りないのだろう。



某日


中華屋で黒酢を床にこぼして動揺してしまい、
「すみません、当たったらこぼれちゃったんですけどー」
と事実に忠実に言った。
すみませんという気持ちで言った。

「あら、服は? だいじょうぶでしたか?」
「服なんかいいんです、こんなの……」
と言いながら、拾った黒酢のボトルを元に戻し、オレンジ色の床を見事に黒く染めた液体をみた。北海道みたいだな、とも思ったけれど、そこでわたしはめいいっぱい謝罪したつもりでいたのだ。

そして戻る時間が迫っていたので、片付け手伝えなくてすみませんの意で
「あの……帰っていいですかー」
とも言った。
申し訳ないという気持ちで言った。

けれども同行者らに、前言は(ここに黒酢があるのがわるい)みたいな言い方だったし、(帰りたい)というふてぶてしさに溢れていたと言われてしまった。
しかも謝罪してないじゃないかと会計のあとに言われてハッとして、再度ドアを開けて「すみませんでした」と謝罪した。

「ちょうどヒマだったから仕事が増えてうれしいわ」
と馴染みの店員さんは言ってくれた。ちなみにマリちゃんという。
ガンで夭逝した腹心も、アメリカにいる親友もマリだ。マリとは気が合うのだ。

何を食ったらこんな機転と気のきく発言ができるようになるのだろう。
たぶん中華料理だな。


某日

ドンキに夏バテ中のウツボがいた。
あまりにも夏バテっぽかった。

水族館で見るウツボは、岩の中に身を隠し、頭だけ出して口を開けっ放しにしている。
エサを待ち構えているのだろうけど、そもそもバレバレである。
あの、ちょっとバカっぽいところがかわいいのだ。

身を隠す本能さえ忘れてしまったのか、ウツボ。
かわいそうだけど、きっと夏バテのウツボはめったに見られないので写真を撮った。

見たらやっぱりかわいそうだった。



仕留めた獲物を前に、満面の笑みで写真を撮る小憎たらしいハンターみたいだ。醜い。

しかもわたしはこの時、(こんな環境だからきっと早死にしてしまう。次きた時はもういないかもしれない)などと思っていたのだった。


ところで歳をとるとピンクが好きになる説、あれ本当ですね。





#8/13/2019 02:04:00 午前 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/07/21
[#]きらい」を「好きくない」と言い換えるだけで、周囲が変化する!

サブタイトル
大戸屋の280円いちじくパフェを推します


某日

昨日、マイブームの大戸屋の話を書こうとして藤原の話になってしまった。
今日は続きを書くつもりでいたけれど、大戸屋に対する熱い思いはわりと冷めてしまって熱量が足りない。やはり鉄は熱いうちに打たないとダメ。

大戸屋に関しては散々だと思い込んでいた店がわりとよかった、というだけの話。たかがチェーン店だし、力説したいほど超オススメというわけでもない。いったい何が書きたかったんだわたしは。
きっとあれだ、態度のでかいヤンキーが、バスに乗り込んできたおばあちゃんに速攻で席を譲ったときのあのギャップ、あんな感じでやられたのかもしれない。

しかしまあ、今のところ、280円のいちじくパフェは推しです。
先々週など、5日連続で食べた。



「大戸屋行ったことある? 安いのに意外とおいしいよ」
と、会社で大戸屋の話ばかりしてしまい、敏腕営業みたいになってしまった。そんなに親しくない人なんかにしてみたら、(土屋さん……よほど毎日まずいもんばかり食べてるんだ……?)と気の毒に思われたかもしれない。どんどん思ってほしい。



会社の人が、「大戸屋の人気メニューランキング ご参考に」
と送ってきてくれた画像。トップはサーヤのご主人黒田さんがたべていたやつじゃないか。

ところで、食に関して言えば、わたしは好きではないものを「きらい」というクセがあった。あった、というのは今はないからである。

ただ、砂糖が大好きで過剰摂取をしてしまうものだから、お土産などにチョコやドーナッツ、わたしの苦手なものをよくもらうし、料理をもらったり作ってもらうときの断る手段として「それきらいなんです」ということにしていたのだと自己分析した。

あるとき、(考えてみたらそんなにきらいではないな、これ食べなきゃ死ぬぞと言われればぜったい食べられるな、好きじゃないだけだ)と思ったので、「そんなに好きくない」ということに変えたのだった。
まじめに考えてみたんだけど、最後の最後まで食べたくないものはバッテラである。でも食べないと死ぬと言われたら我さきに食べちゃうし、好きくないものはあんまり食べたいくない。

そんなこんなで、わたしを知る人に「アソビはたべものの好ききらいがはげしい」とよく言われるし、みんなきっとそう思っている。それなのに、先日会社で
「土屋さんは、ひととおりの(食べ)ものが好きですよね……」
と言われてびっくりしてしまった。あこがれの好ききらいのない人間に……。

どうやらこの言い換え自己変革が功を奏しているようだ。
あと、なんでそう思うのか聞いたところ、人が残しそうなものを凝視して「それ残すの?」と聞くから、と言われた。



某日

というか、昨日今日なんだが。

恒例のはちみせ週末フェスになったのでご紹介したい。
今回ははちみせオマジナルのみ。
SOLD OUTもありとあって、アザマス。

NEW Tシャツ&CAP


夏に向けてのホラーアイテム第二弾は大判ハンカチ。
ドラキュラ伯爵
フランケンシュタイン
プラン9・フロム・アウタースペース
そしてコンビニ強盗です。




あとはキャップたちがたくさん




ま、よろしくおねがいします。

はちみせ


あ、トップページすこし変えたので見てって








#7/21/2019 11:35:00 午後 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/07/20
[#]冷静なオトコは人をおどろかす



某日

ごはん処 大戸屋に初めて入ってから一年以上経っている。
料理人の心意気が見えないので、わたしはこのフランチャイズチェーンというのがどうも苦手で極力避けているのだった。けれどもあのときはお腹が空きすぎていた。元皇族サーヤの夫、黒田さんがここで黒酢あんかけを食べていたという下世話な記事も、わたしの背中を押したというか、大戸屋のドアを押した。

店内はブラックに統一されていて、テーブルの中央がハロゲンランプで照らされる仕掛けであった。しかしスポットライトを浴びるのはみそ漬け焼き魚の定食である。

注文はタブレット。これはわたしを混乱させた。さらに出てきた小鉢が大の苦手であるひじきであった。

切り身を細々と箸でつまんで用心したけれど、つぎつぎとノドに小骨が刺さっていく。ヤケクソで一気に口に入れ噛み砕く作戦にでてみたが、軟弱なわたしの歯はみそ漬けの魚にあっけなく敗北。たいへん遺憾ながら、人の目を盗んで咀嚼した魚の死体をまとめて紙ナプキンに吐き出し、すみやかにカバンの中にしまい込んだ。(そういえばあれはその後どうしたんだろう)

そんな初体験だった。

タブレットは老人にやさしくないと藤原浩一に訴えたところ、
「ぼく、土屋さんが大戸屋に入るとこ見かけたことがあります」
と言う。
最初で最後であろう大戸屋記念を藤原に目撃されていたのもびっくりだが、声をかけてこない藤原もおかしいではないか。理由を聞いたら「ちょっと離れてたから」だそうだ。
わたしがとんかつ屋から藤原を見かけたときだって離れていた。店を飛びだして走って追いかけた。近距離になったら足を忍ばせ気配を消す。そして背後からひざカックンをしたのだった。



けれども藤原は微塵もおどろかなかった。微塵も、である。ゆっくりとふりかえり、「あ」とかなんとか言っていた。その一部始終を見ていたわたしの同行者の方がおどろいていた。

藤原はいつも冷静だ。そのあと同席し、わたしのリクエストにこたえてとんかつ屋でインシュリン注射を腹に打った。
やはり同行者たちはおどろいていた。






※大戸屋ディスではありません。2回目に行って感動したのでそのことを書こうとしたら長くなってしまった。よって次回につづく to be continued







#7/20/2019 12:29:00 午後 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/07/19
[#]結論 早起きなどするものではない



某日

会社で高所平気症の話になったので
「もしかして私、不潔平気症かな?」
と言ったら、メチャクチャウケてしまった。
となりの席のひとは
「ぴったりすぎる〜!」
と笑いが止まらなくなり、dis子(※1)には
「土屋さんのせいで定時すぎてしまった」
と文句を言われてロクなことがない。
ウケようと思わないものがウケること、それは、ウケていることにまちがいはないわけでうれしいのだけれど、それにしてもそこホントにウケるとこ? と複雑な気分が否めない。

今日も、わたしのマユ毛がおもしろいとのことで顔を見るたびに笑われた。
ウケるとこ? 


※1
モナリザdis子 20代デザイナー
目下の悩みは「数年経ったらこの美貌はなくなってしまうのかなぁ…?」







本日

反社会的人間なので、エスカレーター待ちで長蛇の列になってる時はとっとと右側に行く派こと土屋遊。なんと本日魔が差して寝坊をしなかったため、出社前に優雅にドトールで一服という夢を果たした。

常日頃の悪行がたたり、ふたつ隣の席に座るオヤジがずっと独り言放ちつつ時折タンをクゲガーッとやる試練に耐えしのぶ。

やはり早起きなどするものではない、と、さらに思いを強く持った。





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