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コラムのみを転載したBlogもアリ


2020/01/05
[#]インフルエンザこわいこわい病

あけました おめでとうございます。

年末のインフルエンザが尾を引いてなかなか過活動できなかったものの、昨日の夜あたりから「おや? 完治したかも」とやたら張り切ってしまい、今日は早起き。

「いや〜早起き、いいな〜Twitterのタイムラインも心なしかさわやかだな〜」などと思って時計を見たら、針は11時を指していた。別に早起きでもなかった。

今年の年賀状です。



エンボスに!


箔押し!


気合いを入れた。
なぜなら広告のひとつでもあるので。
あくまでも個人的ではあるものの、差し障りはないので残った分だけはちみせでお買い上げいただいた方にも配布した。もうないけど。

ついでと言ってはアレだけど、昨年末は、はちみせ用に名刺も新調したのだった。
こちらも気合い入ってるので見てくれ。



角度や天気や照明によって、色が変わるのである。





なので、渡すときにはやたらと振り回すことになり、場合によっては異常者と認識されてしまう恐れもある。



インフルエンザこわい

やっと完治したインフルエンザについて書こうと思う。昨日の深夜、友人の一人が罹患したことをTwitterで知った。しかもわたしとタイプが同じA型だ。(年末年始に会ってはいないので流行っているんだろう)

インフルエンザはわたしが日頃から恐れている感染症である。なぜなら病気ごときで仕事を休みたくないからだ。イヤ待て。これだと勤勉だと思われてしまう。正しくは病気以外で仕事を休みたいから。
勤続20年のうち、インフルエンザとノロウイルスに罹ったときしか病欠で会社を休んでいない。軽い風邪や頭痛などの体調不良はあるし、ほぼ毎日風邪薬を飲んでいるけれど、じっさいのところはもしかしてわたしは健康なのでは……? というか、勤務先で寝ていられるという環境にあったことが大きいのかもしれない。遅刻はした。大いにした。したけれども何が何でも出勤するという、まさに「這ってでも行く」をモットーにしてきたのだった。モットーというか、完全に後付けではあるけれど。

そんな「インフルエンザ怖い病」のわたしが、必然としか思えないシチュエーションでインフルエンザにかかってしまった。



その日は早くから所用を済ませ、外出ついでにいいかげん国保に入らなくっちゃと思い立ち区役所に出向いた。行ってみたら月額6万円も支払わなくてはならないという。思わず「はあ〜? 」と口に出た。しかも大声で。みっともないなと思ったし、言ったからといって減額されるはずがないのは知っている。しかし人間たるもの、ここで大声を出さなければいつ出すという勢いにまかせた。なにしろ6万円といえば、地方の一人暮らし家賃分くらいだ。餓死するぞこれは。国保のために働いてるといっても過言ではない額ではないか。

あまりのショックでカラダが拒否反応を示し、咳を連発して過呼吸のような症状が出る。狼狽してTwitterでは「国保傷心体調不良」とつぶやく始末だった。その日は友人と晩ごはんを食べる約束をしていたけれど、これは少し落ちつかないと……といったん帰宅。1時間後にまた出かけた。

骨董品に囲まれた静かな(かつ美味な)店で、数年前にインフルエンザにかかったときのことを友人に話した。
丸々10日間寝込んだ悪夢のような日々。目が覚めても、朝か夜か何時なのか、現実なのか夢なのか、朦朧としてさっぱりわけがわからない。けれども、インフルエンザは希望があるからマシである。今耐えればやがては完治するという確信がある。本当にインフルエンザにはかかりたくないけれど、でも希望があるので! かかりたくないけども! でも希望が! と熱弁し、 明日は予防接種に行かないと。で、締めた。国保もゲットしたじゃないか。

そして我々は高円寺で、カラオケ客引きのお姉ちゃんにまんまと乗っかって名前も知らないカラオケボックスで2時間ばかり歌い納めたのであった。帰路でツイートしたのが以下。

国保月6万と聞いて過呼吸みたいにずっと息が苦しくなってしまいましたが、カラオケで歌いまくったらだいぶ良くなりました☺️🎤

良くなってない。良くなってないんだよ……。
その日の夜からみるみる悪化。翌日には、老婆のリハビリみたいな動きで病院へなだれ込み、見事「インフルエンザですね」の烙印を押されたのであった。

ごらんのとおり、思えばたくさんの伏線がありこれが男女であれば出会うべくして会った抗えない運命と言わざるを得ない。けれどもインフルエンザは男ではありませんし……。というか人間でもないので……。

ここまで書いたら思い出してヒヘーしてしまった。その後というか間髪開けずにカラオケに行った友人、そして数日後にまんまと息子にも感染して現在に至る。

なにはともあれ、健康ですこやかに過ごしたいものですね〜というのが年が明けての思い。肉体と精神のすこやかさ、それさえあればあとのことはたいていどうでもいいのでは…とさえ思えてくる松の内でありました。

今年もどうぞ。なにとぞ。









#1/05/2020 08:50:00 午後 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/12/31
[#]ゆく年くる年 年跨ぎ

……ほとんど毎年友人宅で年越しをしているのだけど、今年は体調不良&家族がインフルエンザになり、こうして自宅でブログを書いている。

今年ほどブログを更新しなかった年はない気がする。今までも、流れにのってやってきただけで、「毎日更新! 」などの決め事を作ったことはないけども、それにしても少ないですね……。まあTwitterがあるからなぁ……。

さて。体調不良といっても寝込むほどではなく、先日罹ったインフルエンザの余波のようなものなのだけど、かといって大掃除をするほどの体力はない。少し動くとゼーゼー言ってしばらく放心状態になってしまう。本気の高齢者ってこんな感じなのかな……。
けれどもでかけられるほど元気でもないということで、やや時間を持てあましてしまい、発作的にはちみせのビッグセールを思い立った。



今日大晦日の20時から25時間限定。明日元旦の20:59までおよそ100アイテムを対象にしました。

冬物ファッション&アート作品で、ファッション小物なども対象になります。
-------------------------------------
25h限定 83 BIG SALE
100アイテム 8%OFF
12/31 20:00〜 1/1 20:59まで
-------------------------------------

個人的New year Cardももれなく付属します
(いらなくてももらってください…!)

SALE会場はこちら
https://83s.shop/sale



来年の抱負というか希望としては、なにかミニコミを作りたい。
海外買い付けは三度は行きたい。
せめて週1は休みたい。
後半からは働く時間をもう少しタイトに。

そんなところかなあ……。
この冬、とくに後半は「健康大事……」と実感したので、みんなカラダに気をつけて。おだやかに、楽しく、たまにでいいのでおいしいものを食べて、いっぱい笑って過ごせますように。

お世話になった人、そうでもない人、みなさん、2019年ありがとうございました。
2020年もわりとよろしくです。



#12/31/2019 10:09:00 午後 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/12/27
[#]オレンジゼリーとあんずジャム、ときどきナタデココ

久々のブログなので、これから書くことをみなさんにも教訓にしてもらいたい。



風呂に入っていたら、脈略なく
「そうだ、さっき買ってきたオレンジゼリーにあんずジャムをつけて食べるときっとおいしいぞ。おいしいにちがいない」
と閃いてしまった。

風呂での閃きは初体験である。
「湯船に浸かっているとアイデアが湧く」と耳にしたことが何度かあるけれど、わたしはまず風呂に入らないし、入ったとしても「一刻も早く出たい」の一心なので、閃く余裕などなかったのだった。なるほど、閃きは余裕から生まれるのかもしれない。

けれども今わたしに余裕があるかというとそうではなかった。なにしろ閃いてしまったので、一刻も早く風呂から上がり、オレンジゼリーにあんずジャムつけて食べなければならない。けっきょくのところ、「一刻も早く出たい」という思いに変わりはなかった。

風呂に入れば身体も温まるであろうなどと思っていたけれど、出たらふつうに寒かった。入浴というものはとことん役立たずである(閃き以外は)。

身体をてきとうに拭いてTシャツとジャージを着て、すぐに冷蔵庫を開いて件のゼリーとあんずジャムを取り出す。スプーンにゼリーとあんずジャムを乗せたら、色がほぼ同じなのでこれといった感動はなかった。口に放り込んでみると、あろうことかオレンジゼリーにナタデココが入っていたらしく、「はい?」と思ってしまったので味がどうのこうのと感じている隙はなかった。驚きは味覚を狂わす。
いてもたってもいられなかったわたしは、ここまでの一連の初体験を立ったまま行なっていたので、「少し落ちつくか……」と思ってイスに座ってテーブルと向き合った。がんばって落ち着いてみたが、やはりオレンジゼリーとあんずジャムは、オレンジゼリーとあんずジャムであり、それ以外の何ものでもない。あとでTwitterに書こう〜と思っていた名ツイート「オレンジゼリーとあんずジャムとのマリアージュ……」といった奇跡は起こらず、もう本当にオレンジゼリーとあんずジャム、ときどきナタデココ。明瞭に三者三様、味はキッパリと互いを拒絶しているのだった。逆にすごい。

結論として、やはり入浴で得るものなどなにもないということがわかった。あと、ジャムとのマリアージュ……などとダサいツイートをしなくて本当によかった。










#12/27/2019 04:22:00 午前 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/12/13
[#]一を聞いて十を知る抑圧




たったひと言(というか一文字)でも、他人を恐喝する可能性があることを思い知った。
一文字恐喝記念日だ。

5人でミックスフライを食べに行った。
今日は揚げ物の話をするわけではないので割愛するけれど、わたしの人生においてミックスフライを注文する店というのは唯一ここだけだ。数に限りがあるので我々はわざわざ電話をかけ、「ミックスフライありますか。あと何個ありますか?」としつこく聞いてから意気揚々と出向く。

そんなスペシャルなミックスフライを平らげたあとは、セットの飲み物とデザートがでてくる。大概が手元がややおぼつかない高齢の女性か、その親戚筋かご主人であろうオヤジが運んでくる。

さらに話はそれてしまうが、このオヤジは年中ハデな色の半袖を着て、頭にバンダナを巻き、店が少しヒマになるとハーモニカの練習をする。演奏ではない。練習である。「これは練習です」と聞いたわけではなけれど、同じフレーズをなんども吹いていることからまちがいなく練習である。

最初にその音色を聞いたとき、奥のテーブルにたまたま母子らがいた。母親は、子供たちが少し声をあげると
「静かにしましょうね」
「ほかのお客さんがいるのよ」
などとやたらを気を使っているようで、わたしは「走り回ってるわけじゃないし、かまわないんだけどなー」と言おうかどうしようか逡巡としていた。

ところが、子供がいきなりヘタクソなハーモニカを吹きはじめたのでやや面食らってしまった。うるさくはない。けっしてうるさくはないんだよ。うるさくはないしほほえましい限りのド下手具合だけれど、それにしてもあの常識的なやさしい母親がよく注意をしないものだな……とは思った。
けれどもやはり、さぞかし心苦しい思いでいるだろう、そう思って、わたしは彼女たちのテーブルを見ないよう見ないように努めたのだった。

見ないように努める、自らを「べからず」で抑圧するのはひどく疲弊するもので、わたしは早々に席を立った。

そのとき、見えたのである。
え。
厨房の奥でのんきにハーモニカを吹くあのオヤジを目撃したのだ。
「お前かよ〜!!!!!!」
と思わず声にでてしまうところだった。このド下手な、なんども何度もリピートしているこのフレーズの主が、まさかの成人男性だとは夢にも思わなかった。緊張感を持ってテーブルを見ないように努力したわたしのムダな心遣いを返してほしい。

そんなハーモニカオヤジが、今日もアイスコーヒーとデザートのアイスを小さなトレイに乗せて運んでくる。ここです。ここが勝負である。
アイスが「バニラか抹茶」のどちらかでやってくる。有無を言わさずやってくるのだった。店主の気まぐれか粋な計らいなのかわからないけれど、とにかくこれは一大事だった。

しかも今日は5人だ。ひとり……ふたり……と順にルーレットトレイは運ばれてきて、どうやら全員がバニラというピースフルな状態に落ちつきつつあった。よかった……人類皆兄弟……などと安心してアイスコーヒーにガムシロを入れていたところ、
きたのである。
例のカラー、モスグリーンに輝く抹茶アイスがラストひとりHさんの目の前に。

それを目にした途端、
「えっ!」
と声が、どちらかというと大声が、つい出てしまった。
その直後、
「Hさん、土屋さんの脅迫に屈しないでくださいっ」
と親しい同僚がにべもなくピシャリと言い放ったのであった。

ちょっ、待ってくれ。
わたしはただ一文字を口にしただけである。「一言」ではない。「一文字」である。
その前後、アイスについての話題に1ミリも触れてない。
ただ「え」と言っただけ、それだけだ。それを恐喝とみなすとはナニゴトだろう。
もしかしたら窓の外にUFOを見た「え」かもしれないし、脳内で哲学的思考になっていて、なにかを悟って「え」となったのかもしれない。なんらかの大発見をした可能性もゼロではない。
それなのに、間髪入れずに恐喝とみなすなどあまりにも情けがない。もはや人権侵害、冤罪である。

この世の中、未来永劫「え」と言っただけで恐喝で有罪になった者がいますか?

けれども、しつこく食い下がったわたしの主張は、
「たったひと言がすべてを物語るってことあるんですよ……」
と言われたことにより木っ端みじんに玉砕しました。

けれども冷静になって考えてみると、わたしの一文字、あれは恐喝じゃなくて懇願だぞ?

ーーー

ところで、わたしが運営しておりますオンラインショップはちみせ、11月は怒涛の新作ラッシュで、ほぼ毎日と言っていい。

猟奇殺人者のマグショッットボールペンを作ろうとしてとりあえずモックを作ってみたら、なんだか怖くなってプーチンが愛する動物たちとのラブショット18連チャンボールペンなど作っております。






あと、初期マックのhello文字グッズはキャップ、マグネット、ステッカーにバッジと、めっちゃ張り切りましたのでみなさん全財産叩いて買ってくださいne
















onlineshop はちみせへGO




#12/13/2019 01:46:00 午前 このエントリーをはてなブックマークに追加



2019/09/24
[#]冷蔵庫が高温になると、Twitter社から安否確認のメールが届く


某日

新入りの冷蔵庫がまったく気まぐれでほとほと困り果てている。

8月の末に我が家にきてからというもの、まともに働いたことがない。
おまえはーーー! 食品を冷やすのが仕事でしょーがーー! と檄を飛ばしたいところだが、おそらく言葉が通じないのでそんなムダなことはしない。

しかもだ、どうせならまったく冷えなければいいのに、思わせぶりに0度近くになったり15度になったりと温度差がハンパないのである。
一度はメーカーが点検にくる予定だったのだけど、前日夜と当日朝にいきなり冷えだしたのでうっかり「様子を見る」ことにしてしまったのだった。

その後も冷蔵庫は順調に温度差ライフを遂行しているので、今度こそはとメーカーに再度連絡をしたけれど、どうやら繁忙期らしく決戦まであと一週間もある。



この一ヶ月のあいだ、廃棄したタコは3つ、生ハムもまだまだ賞味期限があるにもかかわらず、見事な土色に近づいてきたため錯乱して捨てた。もはやナマモノなど恐ろしくて買えないじゃないか。でもタコだけは買っている。

こうなったら点検だ修理だとナメたマネにでてもらっては困る、どう考えても初期不良なので交換を願いでた。
敵はおそらく百戦錬磨なのだろう、「まずは点検からでないと話が進まない、どうしても交換したいのなら購入店に問い合わせてはいかが? でも80パーくらいはムリだと思うわよ」的なメールがきた。とにかく解せない。釈然としないのだけど、もはやわたしにできることは点検日を待つこと。これしかない。まさか泣き寝入りするのかもな……高額なMacとか、車とか、物件とかでなくてよかった……と思ったけど、いや、よかったじゃあないんだよ。とにかく毎日混乱している。

点検当日、0度になろうが氷点下になろうが、なにがなんでも交換か修理をしてもらうために証拠記録をつけ始めた。いちいちスマホで温度計の写真まで撮っている周到さだ。

だいたい朝は0度近く、帰宅後数回でも開閉すると、一気に10度超えたりする。そもそもうちは料理をしないし、ほとんど家にいないのだからふつうの家庭だったらさぞかし高温になるんだろうとお察しする。同志たちと被害者の会を発起してこの苦しみを分かち合いたい……。

それにしても、最低でもあと一週間、わたしはこの容姿だけはイケてる冷蔵庫と対峙しなければならない。わたしが苦手とする細心の注意を払いながら冷蔵庫に関わっていくのはかなりの屈辱だ。精神がボロボロになっていく。

冷気が逃げて温度が上昇したらまたタコが腐敗してしまうので、腕がやっと1本入るくらいしかドアを開けない。温度計を確認するときなどは、やっと目視できるくらい、コソ泥のようにそーっと開けて盗み見てからしずかに閉める。

わたしは人に気を使わないタチだけど、まさかここまで冷蔵庫の機嫌をとる日がこようとは思わなかった。

こんなに冷蔵庫の顔色を伺っているにも関わらず、昨日はとうとう18度になり我が家のギネスを記録した。
もはや棚……とはよく言ってくれた。もはや棚だし、もはや箱だし、わたしの神経を消耗させる苛立たせボックスである。他人が宇宙旅行を企画している令和の今、まさか冷えない冷蔵庫にここまで苦しめられるとは……。



あまりに翻弄されつづけて、それでなくても怪しい頭がさらにおかしくなっていったのかもしれない。Twitter社から心配のメールが送られてきた。

そうだった。
ヤツが到着して10日後にはかなり疲弊して
「死んだほうがマシ。冷蔵庫に頭突っ込んで死にたい」
などとツイートしたんだった。

それにしても、この世には親切な方がいるものである。親切な人、都市伝説じゃなかった。
けれどもどうせなら、命の心配より冷蔵庫を直してもらいたい。

Twitter社からきたメールは、こんなテキストで〆られていた。

あなたには力になってくれる人がいます。
ひとりで悩まないでください。 
ぜひご相談ください。

いいのかな……。
ありがたいですね。







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